NAshop 山中敬一
刑法書籍
スパシーバ
N A K A S E
Home Top

山中敬一

近代刑法の史的展開
学術選書 155 刑法
山中敬一(著)信山社2017.9(ISBN:978-4-7972-6755-6)
7,920円



Books・CD・DVD・BD

購入する

中止未遂の研究
山中敬一(著)成文堂2001.3(ISBN:978-4-7923-1550-4)
7,700円

(目次)
第1章 中止犯―その法的性格および任意性の概念について
第2章 中止犯の減免根拠に関する考察
第3章 中止犯における「自己の意思により」の意義について―不合理決断説再論
第4章 着手中止と実行中止―中止行為の意義に関する考察
第5章 着手中止と実行中止の要件について―最近ドイツの判例の動向を中心に
第6章 中止行為の要件に関するわが国の判例
第7章 中止犯論の動き


犯罪論の機能と構造
山中敬一(著)成文堂2010.3(ISBN:978-4-7923-1861-1)
6,050円

(目次)
第1編 犯罪論の意義と展望(刑法における犯罪論の現代的意義 刑法理論の展望)
第2編 犯罪論と規範論(犯罪論の規範構造
罪刑法定主義と規範の構造
犯罪体系論における行為規範と制裁規範
二元的犯罪体系論と伝統的犯罪論―鈴木博士の反論に答える)
第3編 犯罪論と危険判断の構造(犯罪論における「危険予測」の二元的構想
過失犯における「回避可能性」の意義
不能犯論における危険判断の構造―二元的危険予測説の提唱
不作為犯論の体系的再構成)
第4編 犯罪論の諸構想(構成要件論
平野龍一博士の刑法理論
佐伯刑法理論の現代的意義
構成要件概念の新構想)


刑法概説 2 各論
山中敬一(著)成文堂2008.10(ISBN:978-4-7923-1814-7)
2,750円

(目次)
生命・身体に対する罪
自由に対する罪
私的領域の自由・名誉・信用・業務に対する罪
財産罪の基本構造
財産罪の諸類型(1)―窃盗・強盗
財産罪の諸類型(2)―詐欺・恐喝
財産罪の諸類型(3)―横領・背任
財産罪の諸類型(4)―盗品等・毀棄
放火の罪
交通を妨害する罪・社会生活環境に対する罪
偽造の罪(1)―文書偽造の罪
偽造の罪(2)―通貨・有価証券・印章の偽造・支払用カードの不正作出
公務・司法に関する罪
汚職の罪

購入する


home


広告掲載のお申し込みは、こちら、
出店申し込みは、こちら、