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松宮孝明

著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価+税 目次
松宮孝明 刑法総論講義 成文堂2004.3 9784792316358 3,024円 刑法および刑法学の意義と機能
罪刑法定原則
刑法の適用範囲
犯罪体系論
行為と構成要件
因果関係と客観的帰属
不作為犯
違法論の基礎、違法阻却の一般原理
法令または正当業務行為
被害者の同意〔ほか〕






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刑法各論講義 第5版
松宮孝明(著)成文堂2018.8(ISBN:978-4-7923-5252-3)
3,780円

(目次)
第1部 序論
第2部 個人法益に対する罪(1)「ヒト」の生命・身体に対する罪
第3部 個人法益に対する罪(2)自由に対する罪
第4部 個人法益に対する罪(3)人格的法益に対する罪
第5部 個人法益に対する罪(4)経営基盤を脅かす罪
第6部 個人法益に対する罪(5)財産権に対する罪
第7部 社会法益に対する罪
第8部 国家法益に対する罪


刑法総論講義 第5版補訂版
松宮孝明(著)成文堂2018.8(ISBN:978-4-7923-5251-6)
3,240円

(目次)
刑法および刑法学の意義と機能
罪刑法定原則
刑法の適用範囲
犯罪体系論
行為と構成要件
因果関係と客観的帰属
不作為犯
違法論の基礎、違法性阻却の一般原理
法令または正当業務行為
被害者の同意〔ほか〕


「共謀罪」を問う
法の解釈・運用をめぐる問題点
松宮孝明(著)法律文化社 2017.9(ISBN:978-4-589-03867-8)
1,000円

(目次)
1 「テロ等準備罪」=「共謀罪」の内容
2 提案の背景
3 TOC条約の求めるもの
4 国際協力のネックとしての「死刑」
5 「共謀罪」の真の立法理由
6 「共謀罪」の解釈
7 テロの脅威は「対テロ戦争」への参戦から
8 監視社会の構築による市民的自由の窒息

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