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香川達夫

著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価+税
香川達夫 刑法解釈の理論
オンデマンド版
有斐閣2013.11 978-4-641-91220-5 6,710円
香川達夫 総合判例研究叢書 刑法13
オンデマンド版
包括的一罪
有斐閣2013.2 978-4-641-91039-3 4,290円
中止未遂の法的性格
オンデマンド版
日本刑法学会選書 7
有斐閣2012.12 978-4-641-90772-0 7,150円



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新錯誤論
香川達夫(著)成文堂2018.10
(ISBN:978-4-7923-5255-4)
6,600円

(目次)
第1章 法律の不知と判例理論(犯罪事実の確定
法の不知と無知
焦点の明確化
結びへの展望)
第2章 事実の錯誤と故意の個数(原則と例外
概括的故意
未解決な問題点
数故意犯説批判
錯誤論からの別離)
第3章 具体的法定的符号説とその問題点―簡素化への一途(錯語論への対応
客体の性格
重なり合い
私見としての錯誤)


身分概念と身分犯
香川達夫(著)成文堂2014.6
(ISBN:978-4-7923-5113-7)
5,720円

(目次)
第1章 身分概念への反省(身分概念と判例理論
身分犯と義務
個別的検討)
第2章 身分概念と継続性の要否(継続性との結びつき
目的の帰属先
解明への手順
目的犯の処遇)
第3章 身分犯と二個の宿題(主体と身分―とくに不真正身分犯について
さらなる疑問点
宿題への回答)
第4章 免除事由としての親族(親族
共同関与の態様)


自手犯と共同正犯
香川達夫(著)成文堂2012.6
(ISBN:978-4-7923-1952-6)
4,950円

(目次)
第1章 刑事未成年者の利用(判例理論の動向
共謀共同正犯
もうひとつの是認論)
第2章 共同正犯の成立範囲(共同正犯の実質化
優越支配共同正犯説)
第3章 自手犯概念は必要か(反省への伏線
不真正自手犯とは)
第4章 自手犯への関与(間接関与
共同関与の処遇

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