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川端 博

著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価+税 目次
川端 博 レクチャー刑法総論 法学書院2003.1 9784587036805 3,456円 第1編 刑法および刑法理論(刑法の意義と機能
刑法理論
罪刑法定主義
刑法の適用範囲(刑法の効力))
第2編 犯罪論(犯罪論体系の構成
構成要件該当性と構成要件論
犯罪の主体
構成要件的行為 ほか)
第3編 刑罰論






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入門講義刑法総論
川端 博(著)一粒社1998.3(ISBN:978-4-7527-0266-5)
3,564円

(目次)
第1編 刑法および刑法理論(刑法の意義と機能
刑法理論
罪刑法定主義
刑法の適用範囲―刑法の効力)
第2編 犯罪論(犯罪論体系の構成
構成要件該当性と構成要件論
犯罪の主体
構成要件的行為
因果関係 ほか)
第3編 刑罰論(刑罰論)


刑法各論概要 第3版
川端 博(著)成文堂2003.3 (ISBN:978-4-7923-1608-2)
3,888円

(目次)
第1編 序講
第2編 個人的法益に対する罪(生命および身体に対する罪
自由に対する罪
プライヴァシーに対する罪 ほか)
第3編 社会的法益に対する罪(公共の平穏に対する罪
公共の信用に対する罪
公衆衛生に対する罪 ほか)
第4編 国家的法益に対する罪(国家の存立に関する罪
国家の作用に対する罪
外国の法益に対する罪)


刑法総論
論点講義シリーズ 09
川端 博(著)弘文堂2002.4(ISBN:978-4-335-31146-8)
3,024円

(目次)
罪刑法定主義
刑法の効力
因果関係論
法人の犯罪能力
不真正不作為犯
故意の体系的地位
構成要件的事実の錯誤
過失犯論
違法性の本質
被害者の承諾
正当防衛の要件
緊急避難の法的性格と要件
正当化事情の錯誤
責任論における基本観念
責任能力と原因において自由な行為
違法性の錯誤
期待可能性


共犯論序説
刑事法研究 第7巻
川端 博(著)成文堂2001.2(ISBN:978-4-7923-1548-1)
6,480円

(目次)
第1章 共犯論の課題と展望
第2章 正犯と共犯の区別の基準
第3章 判例と共犯論―共謀共同正犯論を中心に
第4章 判例における共犯論の点描―個別判例散策
第5章 身分犯と共犯
第6章 「身分犯と共犯」に関する判例の動向


正当防衛権の再生
刑事法研究 第5巻
川端 博(著)成文堂1998.6(ISBN:978-4-7923-1474-3)
5,940円

(目次)
第1章 正当防衛権の基層と制約
第2章 盗犯等の防止及処分に関する法律における正当防衛の性格
第3章 正当防衛と緊急避難との比較
第4章 自招侵害と正当防衛権の濫用
第5章 自招侵害と正当防衛の成否に関する判例の検討
第6章 対物防衛について
第7章 正当防衛における「必要性」と「相当性」―わが国の学説史の素描
第8章 防衛意思の要否
第9章 防衛意思の内容・判断基準時および偶然防衛の取り扱い
第10章 防衛行為と第三者の法益の侵害
第11章 過剰防衛の法的性格
第12章 共同正犯と正当防衛・過剰防衛の成否
第13章 共同正犯と過剰防衛について
第14章 正当防衛・過剰防衛と罪数論との関係


賄賂罪の理論
刑事法研究 第17巻
川端 博(著)成文堂2016.12(ISBN:978-4-7923-5193-9)
7,560円

(目次)
第1章 賄賂罪の本質を把握するための新たな視座を求めて
第2章 汚職犯罪としての賄賂罪
第3章 賄賂罪の犯罪類型の概要
第4章 賄賂罪の保護法益
第5章 賄賂罪の法律規定の変遷
第6章 賄賂と職務関連性
第7章 過去の職務行為と賄賂罪
第8章 公務員の転職と賄賂罪の成否
第9章 行為客体としての賄賂
第10章 賄賂罪における没収・追徴

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