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林 幹人

著者名 書籍名 出版社・出版年 ISBN 定価+税
林 幹人 現代の経済犯罪
その法的規制の研究
オンデマンド版
弘文堂2014.12 978-4-335-35635-3 4,840円



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判例刑法
林 幹人(著)東京大学出版会2011.9(ISBN:978-4-13-032365-9)
4,180円

(目次)
1 総論(結果の概念
不作為犯
因果関係
正当防衛 ほか)
2 各論(傷害罪
窃盗罪
詐欺罪
強盗罪 ほか)


刑法総論 第2版
林 幹人(著)東京大学出版会2008.9(ISBN:978-4-13-032347-5)
4,180円

(目次)
第1編 刑法の基礎(刑法の目的
犯罪の実質
罪刑法定主義)
第2編 犯罪の要素(行為
構成要件
違法
責任)
第3編 修正された犯罪類型(総説
未遂犯
共犯)
第4編 罪数論
第5編 国際刑法


刑法各論 第2版
林 幹人(著)東京大学出版会2007.10(ISBN:978-4-13-032342-0)
4,180円

(目次)
第1編 個人的法益に対する罪(人の生命に対する罪
身体に対する罪
自由に対する罪
名誉に対する罪
信用及び業務に対する罪
財産に対する罪)
第2編 社会的法益に対する罪(公衆の安全に対する罪
文書偽造の罪
公衆の感情に対する罪)
第3編 国家的法益に対する罪(国家の存立に対する罪―内乱・外患の罪
国家の作用に対する罪
国交に関する罪
国家の作用に関する罪)


刑法の基礎理論
林 幹人(著)東京大学出版会1995.9(ISBN:978-4-13-031155-7)
4,180円

(目次)
1章 意思の自由と規範の防衛
2章 可罰的違法性と法秩序の統一性
3章 構成要件該当事実の錯誤と違法性の錯誤
4章 監督過失―火災事故判例をめぐって
5章 原因において自由な行為
6章 共犯の因果性―心理的因果性を中心として
7章 罪数論

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